いただきストリート 〜私のお店によってって〜(FC)

僕がいたストに出会ったのはSFC版の2からで、 友達が買ったのをみんなでプレイしてましたね。 そして、その後に出たPS版の2は友達と徹夜であそんでたなぁ。 今なお続いているいたストですが、 2でハマった僕からするとなんか違うんだよね。 DQやFFのキャラに頼らなくてもいいんじゃないかなーって思う。

ぷよぷよ(GB)

1992年にAC版が登場し、多数の媒体に移植された「ぷよぷよ」 今作はコンシューマでは一番遅く登場したGB版。 ぷよぷよは大人気だったので売り上げも良かっただろうね。 でも僕はこのGB版で初プレイだったらハマらなかっただろう。 ゲームの出来が酷い…っていうワケでもないが、 やり方次第でちょっと別物のぷよぷよだと思う。

マリオブラザーズ(FC)

FC初期のタイトル。 ドンキーコングシリーズから登場したマリオだが、 タイトル通りのマリオ兄弟が主役。FC発売から2ヶ月程度で登場している。 マリオの相棒であるルイージが初登場しているが、 マリオと双子だったとは初耳。 今現在の二人を見るとちょっと双子とは思えないなぁ。

バイオミラクル ぼくってウパ(FDS)

赤ん坊が主役という一風変わったゲーム。 ディスク版がオリジナルだが、カートリッジ版も存在していて、 ソチラの方はプレミア価格となっている。 なんと駿河屋で裸で18800円とかなりの高額。 カートリッジ版は1993年発売とあり、 ファミコン末期に発売されたんで生産本数が少ないのでしょう。 で、ディスク版の方もやや高く、2770円とちょっと手を出しづらいね。 フフフッ…でも僕はラクマで560円でゲットしたんですよ。 やったゼ俺!2000円以上のお得! でも動作未確認のディスクはギャンブルなんだよなぁ…。

ドンキーコングJR.(FC)

調べによるとファミコンと同時発売されたのは3タイトルのようだが、 その一つが本作。後の二つは「ドンキーコング」と「ポパイ」。 ドンキーが二つ被っているが…まーどちらも期待されたキラータイトルだったのだろう。 元々はアーケードで人気だった作品。 任天堂の雄、横井軍平氏と宮本茂氏がネットリと開発に絡んでいるゾ。

スーパーマリオ オデッセイ(Switch)

ニンテンドースイッチ…発売当初から品薄で、 買いたいのに買えなかった人も多いでしょう。 転売屋に目をつけられ、中古価格は高騰してたなー。 最近ではバッテリーが長持ちする新型が発売してるね。 なんだか壊れやすいJoy-Conの方も改良されてるとかいう噂だったり。 さて…箱庭マリオの最新作。Wikiによると箱庭マリオは マリオサンシャイン以来となっているが… マリオギャラクシーは含まないんだな。 サンシャインはライトユーザー突き放しのゲームだったが…果たして!?

LEGO ムービー ザ・ゲーム(WiiU)

レゴの映画を題材にしたゲーム。 PS2の頃からレゴのゲームが出始めた気がするなー。 CG技術が向上して、 ゲーム内にレゴワールドが構築できるようになったんでしょー。 現実のレゴって高いんだよね。 子どもの時は大きいお城とか欲しかったんだけど、 大人になってみて買ってくれなかった理由がよく分かるゼ。

スイッチ(MCD)

「世紀末的ギャグがあなたの脳髄を破壊する」 パッケージ裏にはこう書かれているが…。 世紀末的とは…退廃的なさま。 退廃的とは…道徳的に乱れていて不健全なさま。 言い得て妙…大体合ってる気がする。 まーとにかくゲームの中にギャグを散りばめた新しいゲームなのだ。 制作には故谷啓氏とワハハ本舗の方々が絡んでいる。 そうかそうか…。

グレイランサー 復刻版(MD)

MD屈指のレアソフト。駿河屋では箱説付きで37000円と超高額。 普通の金銭感覚ならこんなの買えないよなぁ。 だけどコロンバスサークルがパッケージ版を復刻し、 常識的な値段で買えるようになったのだ…なったのだが、 復刻版は限定生産のため、なかなかAmazonでポチれなかった。 そして、今になっては復刻版もプレミア価格になりつつある。 なんだかなぁ…。でも買っといてよかったゼ。

英雄伝説 空の軌跡FC:改 HD EDITION(PS3)

最初はドラゴンスレイヤーのシリーズから始まった英雄伝説。 いつからか英雄伝説シリーズとなっているが、 今は英雄伝説というか軌跡シリーズといったらいいのかな。 今作は軌跡シリーズのはじまりの作品。 PSP時代から存在は知っていたのだけど、なんとなく後回しにしていんだよね。 他のメディアでははオリジナルのPCとPSP、PS3とPSVITAで楽しめる。 今からならVITAがいいかもね。 アニメーションの追加やシナリオ中はフルボイスとなっているようなので。 というか移植多いんだな、商魂がファルコムらしいけど。