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(2019/10/20追記)
今度から土曜日に新しい記事を投稿する事にしました。
記事が出来ればのハナシですが…_(._.)_

LEGO ムービー ザ・ゲーム(WiiU)

レゴの映画を題材にしたゲーム。 PS2の頃からレゴのゲームが出始めた気がするなー。 CG技術が向上して、 ゲーム内にレゴワールドが構築できるようになったんでしょー。 現実のレゴって高いんだよね。 子どもの時は大きいお城とか欲しかったんだけど、 大人になってみて買ってくれなかった理由がよく分かるゼ。

スイッチ(MCD)

「世紀末的ギャグがあなたの脳髄を破壊する」 パッケージ裏にはこう書かれているが…。 世紀末的とは…退廃的なさま。 退廃的とは…道徳的に乱れていて不健全なさま。 言い得て妙…大体合ってる気がする。 まーとにかくゲームの中にギャグを散りばめた新しいゲームなのだ。 制作には故谷啓氏とワハハ本舗の方々が絡んでいる。 そうかそうか…。

グレイランサー 復刻版(MD)

MD屈指のレアソフト。駿河屋では箱説付きで37000円と超高額。 普通の金銭感覚ならこんなの買えないよなぁ。 だけどコロンバスサークルがパッケージ版を復刻し、 常識的な値段で買えるようになったのだ…なったのだが、 復刻版は限定生産のため、なかなかAmazonでポチれなかった。 そして、今になっては復刻版もプレミア価格になりつつある。 なんだかなぁ…。でも買っといてよかったゼ。

英雄伝説 空の軌跡FC:改 HD EDITION(PS3)

最初はドラゴンスレイヤーのシリーズから始まった英雄伝説。 いつからか英雄伝説シリーズとなっているが、 今は英雄伝説というか軌跡シリーズといったらいいのかな。 今作は軌跡シリーズのはじまりの作品。 PSP時代から存在は知っていたのだけど、なんとなく後回しにしていんだよね。 他のメディアでははオリジナルのPCとPSP、PS3とPSVITAで楽しめる。 今からならVITAがいいかもね。 アニメーションの追加やシナリオ中はフルボイスとなっているようなので。 というか移植多いんだな、商魂がファルコムらしいけど。

くるくるくるりん(GBA)

GBAと同時発売されたロンチタイトル。 何気にGBAってロンチタイトルが多いんだよね。期待されていたんだろか? 僕も早めにGBAを手に入れたんだけど、GBAってライトがないから見づらいよね。 見やすくなるのはGBASPが出るまで待たなければならなかった。 で、まー今作をGBAでプレイするのはツラいとおもうんだなぁ。 とにかく神経を使い緻密な操作を要求されるので、 視認しづらいのは結構致命的だったりするゾ。

スーパーリアル麻雀PV(SS)

つい最近このゲームの攻略法…って検索してみたら、 NSで配信されてたようで…任天堂どうしちゃったの?と驚愕。 脱衣麻雀ですよ?任天堂も守りに入らなくなってきたんじゃなぁと感心したが、 早くも配信停止。なんでもビィチィクゥが見えない様に 神がかり的な白いラインで隠されていたのだが、 とある方法でビィチィクゥを拝見する事ができるとか。 残念ですな。早目にダウンロードした人よかったですな。 まーSS版を買ってプレイすればいいのよ。白いラインもないしね。 …とにかくこのブログにタイトル検索で迷い込んだあなた! 脱衣シーンは記事の終わりまとめといたぜよ!スケベ!

美少女戦士セーラームーン(GB)

ついにバンダイのキャラゲーに手を出す時がきた。 子どもの頃を思い返してみると、 アニメとか漫画がネタになっているのってバンダイばっかりだったんだよね。 聖闘士星矢とか鬼太郎とかドラゴンボールとかなどなど…。 メーカーの事もしらないで遊んでたけど名作とは言いがたく、 良くて佳作程度だったなーと感じている。 でもアニメが主題というだけでやってみたいという気持ちはあったんだよね。 ゲームオリジナルキャラとかより、子供時代には魅力的にかんじていたなぁ。 という事で、今回はセーラームーン。 当時は大人気でテレビにかじりついて見ていた人も多いだろう。 てゆうかメーカーがバンダイじゃないな。 エンジェルってメーカーはバンダイ傘下なのでバンダイと考えてもよかろう。 原作は女の子向けなんだけど男のファンもいたりしてる。変態じゃないゾー! 社会現象…とまではいかないが長寿番組で長い事放送してたんだなー。 バトルアニメ…なのでゲーム化するのに最適な素材だが…さて…。

ミッキーマウス 不思議の国の大冒険(FC)

ハドソンから発売されたミッキーマウスのゲーム。 ミッキーゲームの元祖かと思ったけど、 今作より前には任天堂のゲームウォッチで3作、 ホビーパソコンで1作発売されているようだね。 世界中で人気者のミッキーだが、僕はアニメーション作品は観たことがない。 そういう人多いんじゃないですかねぇ? キャラだけが特出して人気あるような気がするんだよなぁ…。

シャイニング・フォースII 古えの封印(MD)

前作のシャイニングフォースがスマッシュヒットして、 ユーザからの期待も大きかった事だろう。 実は前作からプレイしたかったが、 ブログをはじめる前にやり込んでしまい、 プレイする気が失せてしまってるんだよね。 なので未プレイだった2からプレイする事にした。 というか、ゲームギアの外伝が前作となるようだね。ま、いいか。

ボンバーマン(FC)

今なお新作が発売され続けているボンバーマンシリーズ。 今作はその原点というべき作品だが、 実際にはPCでの「爆弾男」というのが原点なようだ。 僕がボンバーマンに触れたのはSFCの作品からで、 SFCボンバーマンはパーティゲームと化している。 友達で複数プレイして盛り上がってたなー。