2018年06月一覧

エターナルダークネス 〜招かれた13人〜

ホラーゲームといえばバイオハザードが有名だ。 バイオはプレステの人気を押し上げるほどの売上があったと思う。 バイオのヒット以降、様々なメーカーがホラーゲームを発売した。 そして今回はゲーム界の雄、任天堂が放った作品。 十分期待できるが果たしてどんなゲームに仕上がっているかな…。

真・女神転生 デビルチルドレン 赤の書(GB&GBC)

コアなファンがたくさんいる女神転生。 今なお続く伝統的なシリーズだが、子供受けしない内容ではあると思う。 だが、今作ではポケモンライクな女神転生で、 低年齢層に向けたソフトである。 この手のゲームの定石、アニメ化もしているので、 なんかしら触れた事もある人も多いじゃないかな。

聖剣伝説3

スーパーファミコン終期に発売されたソフトで、 アクションとロールプレイングが融合された聖剣シリーズの第三弾。 1995年ではもうすでに次世代機のプレステや、 セガサターンが発売されてる状況だった。 だが、スーファミはまだまだ現役で、 たくさんの名作ソフトが発売されていたみたい。 聖剣はゲームボーイから始まったシリーズで、 最初はファイナルファンタジーの外伝として発売。 その後、スーファミで三人パーティ制の聖剣2が発売され、 かなりの人気を獲得した。 そしてこの聖剣3…スーファミ末期のゲームだけあって、 グラフィック、音楽面はかなりパワーアップしていると思う。

ゼルダの伝説 4つの剣+(GC)

ゼルダシリーズ11作目だそう。 N64で発売された3Dゼルダとは打って変わって、 初期のゼルダと同じ見下ろしタイプのゼルダに仕上がってる。 GBAで発売された 「ゼルダの伝説 神々のトライフォース&4つの剣」の続編にあたるが、 プレイしていないので分かりません。 ま、プレイしてなくても大丈夫大丈夫。