K4一覧

ドンキーコング(FC)

FCのロンチタイトルの一つのドンキーコング。 元は任天堂のACのゲームである。 発売当初はACのゲームが家庭でできるという事で、 衝撃的だったんじゃないかなぁ。 ドンキーコングはこのゲームの敵として存在。 プレイヤーが操るのは帽子を被った髭のおじさんなのだが、 このおじさんは後付けでマリオという事になったそうだ。

R-TYPE I(PCE)

ACで人気だったR-TYPE。 ACでの興奮を家庭でも味わえるという事で、 当時は大いに期待された事だろう。 その期待を裏切る事なく、多くのユーザーを魅了したそうだ。 PCEの性能をフルに活かした今作だが、 頑張りすぎたのか?R-TYPE全部を収めるには容量が足りず、 前半、後半に分割されて発売された。

スペランカー(FC)

いつからか有名になったスペランカー。 僕は子どもの時にプレイしており、 大人になってインターネットの情報を観て、 今作に対する感想がみんな同じなんだなーと感慨深かったものである。 てゆうか、スペランカーってオリジナルは洋ゲーだったんだね。 難易度が高い事にも納得ダナ。

PC原人(PCE)

原始時代を背景にしたゲーム。 あまりそういう設定のゲームは類を見なかったが、 僕が知ってるかぎり、「戦え原始人」や「ジャングルウォーズ」などがある。 PCげんじん…PCエンジンのダジャレのようだ。 人気作だったのだろうか、PCE以外にも他機種でシリーズが展開されている。

ゼルダの伝説 夢をみる島(GB)

2019年…という事は今年、今作のリメイクがNSで発売予定だそう。 最新情報を観るとなかなか面白そう。期待できるね。 コレがヒットすれば大地、時空の章のリメイクも期待できるかな? 僕は2Dゼルダの方が好きなのでリメイクは大歓迎だね。 できればリンクの冒険もリメイク…オナシャス!

ドクターマリオ(FC)

友達がGB版を持っていて、それでプレイしたんが最初の出会い。 FC版は今回初プレイである。 GBとFCはどっちが先に発売されたんだろうと調べてみたら、 同時発売だったようだね。 実に時間泥棒なゲームでハマると抜け出せなくなるのが特徴。 僕はGBAのドクターマリオにハマってたなー。