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当ブログではプチ動画が多めとなっております。 データ通信量を気にする方はご注意ください。 閲覧する端末のプラウザによって動画のシークバーが邪魔だったりします。 スマホ、タブレットの場合、再生を押しすぐに止めてまた再生を押すとシークバーが消えると思います。 あと全画面で見れば大丈夫だったりします。 パソコンの場合はマウスカーソルを動画画面外にすれば消えると思います。 是非お試しください。 (2019/10/20追記) 今度から土曜日に新しい記事を投稿する事にしました。 記事が出来ればのハナシですが…_(._.)_

不思議のダンジョン 風来のシレン5plus
フォーチュンタワーと運命のダイス(Switch)

もうちょっとで発売して1年…発売日に買って放置していて、 そろそろやらないとね…もったいないからね。 何やらこのゲームはフリーズが多発するという報告が相次いでいた模様。 シレンでフリーズって絶対あっては駄目だろう。 強制終了となると手持ちの全アイテム全てロストとなり、 鍛えた武具にかけた時間が水の泡となる。 どうやらVITA版の頃からあったバグらしいけど… その辺はもう少し丁寧に作ってもらいたかったね。 今はアップデートによりフリーズする心配はないそうだが…

がんばれゴルビー!(GG)

ゴルビーとは…ソビエト連邦大統領のゴルバチョフの愛称で、 当時の西側諸国に呼ばれていたんだそう。 ゴルビーはソビエト連邦の中では左派で、 西側との冷戦に事実上敗北を受け入れた張本人とも言える… そんな大統領を登場させてしまって、 あれやこれやさせる…罪深いゲームである。 おそらく許可はもらってないだろうねぇ。

ファンタジーゾーン(PCE)

セガのゲーム。AC稼働が1986年。 移植はセガ本家のマーク3でも発売されているが、 マーク3はあんまり普及していなかったためか、 ライバル機のFCやMSXなどにも移植されている。 で、PCEでも登場…セガのスペースハリアーなんかも他機種に移植されているので、 セガはなりふり構わずいたのだろう。 僕の出会いはFC版。まーそん時はガキだったので、 よくわからないゲームだったんだが、音楽とビジュアルは心に残っていて、 心地よいBGMと可愛い絵は大人になっても強い印象を残してるなぁ…

クレヨンしんちゃん
対決!カンタムパニック!!(GG)

クレヨンしんちゃんをよく知らんので、 「カンタム」ってなに?っていう状態だったんだけど、 アニメの中でのアニメ…劇中劇って事だそう。 しんちゃんがハマってるアニメだそうだ。 で、このカンタムロボ…超合金やソフビでフィギュアも発売されていたり… あのスーパーロボット大戦にも参戦した事もあるとか… 意外と有名なんだなぁ…

パロディウスだ!
〜神話からお笑いへ〜(PCE)

パロディウスシリーズの処女作はMSXでの「パロディウス」 その名の通りグラディウスのパロディとして登場した。 コナミスタッフが遊びで作ったモノのようで、 ウケが良かったのか、ACで稼働する「パロディウスだ!」が作られた。 本作は当時の現行機、FCやSFC、GBにも移植されており、 人気の高さがうかがえる。今回はPCE版。 AC稼働から2年近く経った後の移植。 まぁまず初代グラの件を鑑みて完全移植はできないので、 どれだけオリジナルに近づけるか、 そして、ゲーム性が損なわれてないかが重要だねぇ。

ジラフとアンニカ(PS4)

発売日に買って1年経っちゃった… 最近こういうの多くなってねぇ…どうしたものか… サントラ付きだったんでね、つい買っちゃった。 今、駿河屋だと約1200円ぐらい。 初回特典を付けて買っても2000円以内で買えるという… サントラがプレミアつくかなと思ったんだよねぇ…音ゲーでもあるし。 ちょっと判断が見誤ったみたい…(´;ω;`)

アーリエル クリスタル伝説(GG)

幼い頃、僕はGBとGGの両方ユーザーだったんだけど、 個人的にはGBの方が好きだったね。面白いゲームが多かったし。 実際GGユーザーの友達は全くおらず、 当時、自分以外持ってる人には会った事なかったなぁ… GGの欠点として電池持ちが挙がる。僕も不満に思っていた所だ。 ふと、GG本体にACアダプターを挿入できる穴を発見。 MDのアダプターを挿してみると電池なしで動くGG。 当時は大発見だったねぇ…

イースIII(PCECD)

とりあえず…やりたくて買ったゲームのイース3。 イース1・2が好印象だったので押さえとかないねぇ… 音楽だけ先に聴いていて良曲揃いなんだよね、マジで。 今現在イース9まで出ているようで、なかなかの長寿。 初代イースが1987年との事で約34年か… 主役として続投し続けているアドル君、イース9で24歳との事。 若い…うらやましい…( ´△`)

ズールのゆめぼうけん(GG)

謎の多いゲームをば… このソフト…かなりレアな部類のゲームで、 価格相場はちょっとわからない… 駿河屋の箱説付き状態難でなんと8万4千円! これは同じくGGでプレミア価格のGGアレスタを凌ぐ価格。 完品だったら10万を超えるでしょうネ。 当方、フリマアプリのまとめ買いで裸で買ったんだけど、 大体2万ぐらいで買った事になるかな…高すぎるゼ! でも、もう引き返せない…(絶望) GGのソフトを全部集めてみると決めたのサ。 まーでも2万なら安いかもしれん…ゲーム内容に2万の価値はないがね。 で、このソフトはレトロフリークでは動作しないので、 吸い出してエミュでのプレイであります。(^ω^)

伊勢志摩ミステリー案内
偽りの黒真珠(Switch)

パッケージを見ると「おおぉ!?」となる往年ゲーマーも多いはず。 名作「オホーツクに消ゆ」とそっくりなのさ。キャラデザインも同じ人だしね。 オホーツクに消ゆは堀井雄二が手がけた傑作推理アドベンチャー。 今作は堀井雄二が絡んでないが、オホーツクに消ゆに寄せて作られたのだろう。 元はDLゲームでレトロなデザインで人気があった模様。 今回B-SIDE GAMESでパッケージ版が発売されていたので、 期待して買ってみますた。3900円也…高いなぁ。 いろいろ特典は付いているが、できればサントラがついてほしかったなぁ。