「スーパーファミコン」一覧

学校であった怖い話(SFC)

つい先日に発売されたSwitchの学怖とつきこもりとのカップリングソフト。 正直言ってどっちも発売当時は知らないソフトで、 最近になって評判がイイ事を知り手を出してみた。 ちな、つきこもりはなかなかのレアソフトで、 Switchのソフトは普通に元がとれる金額。 なので、これでSFC版つきこもりが安くなってくれれば買いたい。 リメイク移植リマスター…と昨今のゲーム市場にリリースされているが、 現行機で発売されたかといってオリジナルが安くなるワケではない風潮なんスよね。 むしろ高くなる事すらあるのナ…むぅ… 今は時期が悪いと足踏んでいると買い時を逃すので、 欲しい時に買うのが吉と思いたい。

ワールドヒーローズ(SFC)

子どもの頃に駄菓子屋でよくやったわ。 その当時はNEOGEO筐体のはなくて、 テーブルタイプのやつだったねぇ… 格ゲーに革命をもたらした「スト2」もあったが、 カプコンの専用筐体で100円プレイだった気がする。 ワールドヒーローズは50円だったので、 貧乏な子どもにはよかったのじゃ… (技コマンドは右向き時のテンキー配置で記載するヨ)

SUPER人生ゲーム(SFC)

人生ゲームはおもちゃメーカー老舗のタカラのボードゲーム。 子どもの頃は兄弟でやったなぁ… 職業が色々あって一番は弁護士が良かったはず。 TVゲームが子どものおもちゃの主軸になって以降は、 そういうボードゲームは斜陽となってはいるが、 いまだに人生ゲームは新作が出ているんだよね。 …売れてるのかな…

オリビアのミステリー(SFC)

オリビアというのは欧米圏では非常に多い女性の名前で、 樹木のオリーブ(Olive)からきているようだ。 英国や米国では一番つけられてる名前だとか… 漢字でも簡単に当て字ができる(織美亜)など…でも日本であった事はないな。 ちな、男性でもオリビエという名前があり由来は同じである。 検索すると空の軌跡のキャラが出るので、 オリビエという名の有名人は少ないのかもしれない。 (ちょっとだけ絵がネタバレします。気にする人は注意)

アラジン(SFC)

友達が持っていたゲームだが触手がのびず手をつけた事はなかったな。 映画「アラジン」を題材としたゲームなので、映画を観たいところだが、 Amazonレンタルで440円もする…円盤買うよりは金銭的にマシだがのう… できればBlu-rayで観たいよなぁ…音響設備も整っているし。 こだわりなんてないけどこだわっちゃう。 名作ゆえに複数回観たくなるかもしれんし… でも、だいたい棚の奥で眠るだけなんだけどネ。

カードマスター リムサリアの封印(SFC)

HAL研究所…ファミコン誕生以前から存続している老舗企業。 Wikiをみると開発元として色々作っているようで、 HAL研のゲームだと僕の出会いはFCの「ゴルフ」だね…兄弟でよーやったわー 会社が潰れかけてそこからV字回復するという波瀾万丈な会社。 今は任天堂の子会社なのかな…たしかなゲームを作る堅実な印象ではある。

FINAL FANTASY IV(SFC)

子どもの頃から気にはなってたソフト。 FFとの出会いは5からでその後に3をプレイしていて、 FF4のまわりの評判は良かったのだが、 最初にやったのはPS版かな… いざやってみて主人公が暗黒騎士…そんで一人称が「僕」 当時は違和感ありまくりだったんだよね… その後、GBA版もやったのだけど途中で飽きてしもうた… 今回は何年越しか…リベンジである。

スーパーメトロイド(SFC)

ついに200本目に突入! ブログを始める前より確実にゲームをクリアしているはず。 これでもまだ3000本以上在庫があるので娯楽に困らん。 節目なので思い入れの強いソフトを紹介。 出会いは中学生の頃かな…自分で買った覚えはないので、 友達に借りたか友達の家でやったのか… うっすらとしか覚えてないが…なかなかの良作である。