任天堂一覧

ポケットモンスター
リーフグリーン(GBA)

GCが故障したんだけど直りました。修理に詳しいブログを見つけて、 手順通りに分解してピックアップレンズを微調整したら成功。 正直なところ分解しながら半信半疑でこれでホントに直るのぉ?って感じだったが、 何度もテストロードを繰り返したがエラーは一度もでなかった。 工具を買うのにちょっと金はかかったが満足である。

ポケットモンスター
ルビー(GBA)

ひさびさのポケモン…7、8年振りだろうか。 一時期けっこうハマってて、図鑑完成させたりと熱中したなぁ。 現在に至るまでコンスタントにリリースされているポケモン。 ストーリーが繋がっているワケではないが、過去作からプレイしてみる。 とはいえ、赤緑からプレイするのもなんだし、 ポケモンの真の土台を作り上げたルビーサファイアからやるのがイイかなと。 いまはSwitchでダイパリメイクがリリースされているが、 よく詳しくは知らんがGBAからダイパリメイクまでポケモンを運ぶ事が可能?なのかな…? 20年くらい前のゲームで押入れ深くに眠ったマイポケモンを、 現在に転生する事ができるかもね。

New スーパーマリオブラザーズ U(WiiU)

スーパーマリオが35周年という事で… 様々なキャンペーンをやってるようだね。 直近だとUSJでマリオワールドがオープンしているようですな。 前々からマリオのキャラクターを使ったテーマパークがあればイイなって思ってたなー。 ディズニーに匹敵するくらいマリオファミリーは多いし人気もあるからね。 マリオカートのアトラクションがあったり、 そこでしか買えないマリオグッズ…気になる。 行ってみたいけど…遠すぎるんだなぁ。

アナザーコード 2つの記憶(DS)

DS初期の作品。任天堂からは時々出るアドベンチャーのジャンル。 シナリオはJBハロルドシリーズの「殺人倶楽部」など手がけた鈴木理香さんて方。 「さわれる推理小説」との事でDSのデュアルスクリーンとタッチ操作を生かしてる。 まーでも回答に無理やりなタッチ操作を入れてる気がしないでもないなぁ。 ※一章だけネタバレします※

メトロイド サムスリターンズ(3DS)

3DS末期に発売された作品。 メトロイド は形を変えていろんなジャンルで登場していたが、 今回は2D探索型のアクションで、GBAのゼロミッション以来じゃないじゃろか。 個人的には待望だったので、発売前から気にはなってた。 過去にWiiで「メトロイド Other M」が発売されていて、 ファミコン感覚でプレイできるって触れ込みだったけど、 確かにWiiリモコン横持ちだったが、まーアレはちょっと期待してたのと違ってたんだなぁ。 で、今回のメトロイド はGBで発売されたモノのリメイク。 25年の歳月を経てと…だいぶ昔だなぁ… 小さい時に友達にやらせてもらった記憶があり、 その時はまーよくわからんゲームで楽しいと感じなかったけど。 ある程度年齢重ねないとメトロイド は分からんね。

スーパーマリオ64DS(DS)

Switchにてスーパーマリオの3Dコレクションが発売されたみたいで… 限定生産との事でコレクター心をくすぐられそうだったが我慢我慢… AmazonのレビューをみるとHD化はされているが、おおむねベタ移植との事。 3作とも持ってるし、ハードも現役なのでスルーして良かったかなぁと… で、3Dマリオの傑作、スーパーマリオ64のDS版。 DSのロンチタイトルなので触れた人も多いだろう。 駿河屋では今現在の中古価格が2200円くらいなのだが、 つい最近までは1200円くらいだったんだよね。上がったなぁ。 3Dコレクションによってマリオ64が再注目されたのだろうかね。

Wii Fit Plus(Wii)

みなさんダイエットしていますか? 僕は毎年夏が近づくとお腹の出っ張りが気になり出すんだよね。 いろいろやってみるけど長くは続かず、 冬が近づくともうダイエットは終了しちゃったり… おじさんなので継続的な運動が必要だってわかっちゃいるけどね。 元々スポーツ人間じゃないのでキツいんだなぁ、これが。

リンクの冒険(FDS)

ついに記事の数が100個と…だいぶクリアしたなぁ。 でも、まだまだ積みゲーがあるので、頑張ってクリアせねば… ネットの情報を観ると積みゲーしてるってよくみるけど、 大人になると積みゲーが増えるのってなんなんすかねぇ? 子どもの時だったらすげー長時間プレイしても大丈夫だったのに、 「あ、1時間たった…終わりにしよ…」ってなっちゃう。 新しいゲームをついつい買ってしまうのだが、 ルールを覚えるのがしんどく感じたりと、 とにかく夢中でプレイできなくなったんだよねぇ。 正直、積みゲーが多すぎて自分の残りの人生で全てプレイできるか不安である。 さて…今回はリンクの冒険。 副題が「THE LEGEND OF ZELDA 2」となっているので、 人気作となったゼルダの伝説の続編である。 子どもの頃から大好きなゲームで今でも当時の攻略本を持っていて、 それを読みながらこのゲームの世界にワクワクしたものだ。 当時は終盤がどうしてもクリアできず、しばらく投げてしまっていたのだが、 中学生になってやっとクリアできたゲームである。

マリオブラザーズ(FC)

FC初期のタイトル。 ドンキーコングシリーズから登場したマリオだが、 タイトル通りのマリオ兄弟が主役。FC発売から2ヶ月程度で登場している。 マリオの相棒であるルイージが初登場しているが、 マリオと双子だったとは初耳。 今現在の二人を見るとちょっと双子とは思えないなぁ。

ドンキーコングJR.(FC)

調べによるとファミコンと同時発売されたのは3タイトルのようだが、 その一つが本作。後の二つは「ドンキーコング」と「ポパイ」。 ドンキーが二つ被っているが…まーどちらも期待されたキラータイトルだったのだろう。 元々はアーケードで人気だった作品。 任天堂の雄、横井軍平氏と宮本茂氏がネットリと開発に絡んでいるゾ。