K4一覧

マリオゴルフ64(N64)

任天堂からのゴルフゲームはファミコンがでた当初からあり、 その後ディスクシステムからも、マリオを題材したゴルフゲームが存在している。 今作はその系統を受け継ぐ作品だ。3Dポリゴンをフルに生かしたゲームで、 処理落ちもなくダイナミックな所が魅力なゲームである。 そして、マリオゴルフGBと連携して楽しめるので一通り揃ってるとイイ。

当ブログ初めての方へ

当ブログではプチ動画が多めとなっております。 データ通信量を気にする方はご注意ください。 閲覧する端末のプラウザによって動画のシークバーが邪魔だったりします。 スマホ、タブレットの場合、再生を押しすぐに止めてまた再生を押すとシークバーが消えると思います。 あと全画面で見れば大丈夫だったりします。 パソコンの場合はマウスカーソルを動画画面外にすれば消えると思います。 是非お試しください。 (2019/10/20追記) 今度から土曜日に新しい記事を投稿する事にしました。 記事が出来ればのハナシですが…_(._.)_ (2023/04/17追記) コメント気づかずすいません。 日頃から全くないので気づかなかったです。 コメントあると嬉しいのでドシドシどうぞ!

風来のシレンGB
月影村の怪物(GB)

不思議のダンジョン3作目。 前作シレン、前々作トルネコで着実にファンを獲得しており、 当時は否が応でも期待は高まっていたと思う。 発売は1996年であの初代ポケモンと同世代。 当時のゲームボーイ市場は終焉期。 だがポケモンの登場で見事なV字回復を魅せた。 残念な事にまだゲームボーイカラーは登場していない。 なのでモノクロの作品である。 でもスーパーゲームボーイのカラーには対応しているゾ。

魔導物語
はなまる大幼稚園児(SFC)

魔導物語…一応人気シリーズなのかな? 結構な数のゲームがリリースされてる。 なんとなくセガハードの印象が強いが…。 Wikiによると初出はMSXらしい。パソコンかと思ってた。 コンパイルの看板タイトルだったんだろうと思うが、 魔導のキャラを使ったぷよぷよの方が有名になった。 そういうこともあり、今作のパッケージにはぷよぷよRPGと記載されている。 だが…「ぷよぷよ」のようなゲームを期待すると…。

龍虎の拳(SFC)

90年代初頭ぐらいから始まった格闘ゲーム。 今作は格ゲー人気を牽引したソフトで、 餓狼伝説やストリートファイター2などと共にアーケードを席巻していた。 昨今の格ゲーから比べると古臭いゲームだが、 大半の格ゲーのシステムに龍虎の拳は影響を与えてる。 歴史的ソフト…ってなわけだ。

ゆみみみっくすREMIX(SS)

pcエンジンからCD-ROMが登場し、 ゲームソフトは大容量のデータ扱えるようになった。 画像データや音声など使い、まるでアニメを観ているようなゲームも登場。 ゲームの可能性はとても大きく広がっていった。 と、知ったような口振りで始まってますが、 僕はセガサターンからディスクメディアに触れているのでよく知らないだなぁ。 当時の興奮が味わえなかったのは非常に残念なのです。 今作の元はメガCDで発売された作品で、セガサターンに移植されたもの。 メガCD版をYouTubeで見たがそんなに変わってないようだ。

マイティモーフィン
パワーレンジャー(SFC)

同名特撮物のアクションゲーム。 パワーレンジャーとはアメリカの戦隊もので、 戦闘パートは日本の映像を使い、 ドラマパートを現地の人間で作ってる作品らしい。 人気だったようで結構な数のシリーズが出ている。 世界中で放映されているようだが、 日本には逆輸入されて…ないよね? 昨年は映画化もされたようだ。 日本での流通量が少なく、プレミアゲーと化している模様。

マジックソード(SFC)

アーケードゲームの移植作。 僕の中でカプコンのアーケードといえば ファイナルファイトを思い浮かべる。 駄菓子屋で大きいお兄ちゃん達が連コインして遊んでるのを、 口開けて見ていたのが思い出。 協力プレイして進められるのがgoodだったなぁ。 今作もアーケードでは協力プレイできたのだが、 移植されたのはスーファミだからね。 ファイナルファイト同様、削られてるゾ。 しょうがないね。

エストポリス伝記

ドラゴンクエストの登場以降、RPGが人気のジャンルとなり、 ソフトメーカーは自分達のRPGを発売していった。 RPGは魔王を倒せ!などいわゆるお使いゲーではある。 とあるRPGのAmazonレビューで、 「このゲームはお使いゲーだ。」など批判する人目にした事があるが、 僕から言わせればRPGなんて大抵お使いゲーなんだからと思ってたから、 批判するのはおかしいと考えてた時期も僕にはありました。 このゲームをやるまでは。 頑張ってクリアしたが…スゲーキツかったゾ。

エターナルダークネス
〜招かれた13人〜

ホラーゲームといえばバイオハザードが有名だ。 バイオはプレステの人気を押し上げるほどの売上があったと思う。 バイオのヒット以降、様々なメーカーがホラーゲームを発売した。 そして今回はゲーム界の雄、任天堂が放った作品。 十分期待できるが果たしてどんなゲームに仕上がっているかな…。