ARPG一覧

リンクの冒険(FDS)

ついに記事の数が100個と…だいぶクリアしたなぁ。 でも、まだまだ積みゲーがあるので、頑張ってクリアせねば… ネットの情報を観ると積みゲーしてるってよくみるけど、 大人になると積みゲーが増えるのってなんなんすかねぇ? 子どもの時だったらすげー長時間プレイしても大丈夫だったのに、 「あ、1時間たった…終わりにしよ…」ってなっちゃう。 新しいゲームをついつい買ってしまうのだが、 ルールを覚えるのがしんどく感じたりと、 とにかく夢中でプレイできなくなったんだよねぇ。 正直、積みゲーが多すぎて自分の残りの人生で全てプレイできるか不安である。 さて…今回はリンクの冒険。 副題が「THE LEGEND OF ZELDA 2」となっているので、 人気作となったゼルダの伝説の続編である。 子どもの頃から大好きなゲームで今でも当時の攻略本を持っていて、 それを読みながらこのゲームの世界にワクワクしたものだ。 当時は終盤がどうしてもクリアできず、しばらく投げてしまっていたのだが、 中学生になってやっとクリアできたゲームである。

キャットクエスト(Switch)

DL専売で2017年にPCで登場したゲーム。 その後スマホアプリやSwitchやPS4でも登場し、 コンシューマでも人気を博した模様。 調べによるとシンガポールのゲーム会社が開発したようで、 ゼルダやFF、スカイリムなんかに影響を受けているとのこと。 今回はパッケージ版での挑戦。 パッケージ版は普通に流通しておらず、 B-SIDE GAMESっていう通販サイトでのみ買う事ができるゾ。 値段は3900円。個数限定販売のようで、 特典がちょこちょこ付いているが、 DL版がSwitchで約1200円なので…ちょっと高いよなぁ。

イースI・II(PCECD)

イース…現在でもタイトルがリリースされており、 人気シリーズで、ファルコムに看板タイトルでもあるが、 今にいたるまで触れたことはなかったんだよね。 でも、むかーし友達がスーファミのイース3を持っていたのを記憶していて、 なんとなくイースを知ってはいたんだよなぁ。 巷ではなんだかそのイース3は評判悪いそうだ。 今作は1と2のカップリングであるが、2から先にプレイする事はできないゾ。 1をクリアし、2になると金と装備品が没収される。なんでだ?

エスパードリーム(FDS)

昔、子どもの頃エスパードリーム2をプレイしており、 その時の記憶は簡単なゲームでそれなりに面白いゲームだったなぁという思い出がある。 ま、2って事だから前作が在ることも考えていたけど、 2が発売された時はスーファミもかなり普及していたわけで、 今さらファミコンであろう前作に興味を持つ事もなかったのだ。 で、今作はファミコンのディスクシステム。 まー昔知ったとしてもやらなかっただろう。 ディスクエラーが怖いのは子どもの時から知っていたからね。

聖剣伝説3

スーパーファミコン終期に発売されたソフトで、 アクションとロールプレイングが融合された聖剣シリーズの第三弾。 1995年ではもうすでに次世代機のプレステや、 セガサターンが発売されてる状況だった。 だが、スーファミはまだまだ現役で、 たくさんの名作ソフトが発売されていたみたい。 聖剣はゲームボーイから始まったシリーズで、 最初はファイナルファンタジーの外伝として発売。 その後、スーファミで三人パーティ制の聖剣2が発売され、 かなりの人気を獲得した。 そしてこの聖剣3…スーファミ末期のゲームだけあって、 グラフィック、音楽面はかなりパワーアップしていると思う。

バトルネットワーク
ロックマンエグゼ(GBA)

ファミコン時代から続くロックマンの新しいシリーズで、 ゲームボーイアドバンスのロンチタイトル。 ロックマンの伝統というべきか、 短いスパンで続編がポンポン発売されたみたい。 メディアミックスの作品でもあり、 漫画やTVアニメも長く続いたシリーズである。 チビッ子には人気があったのかな…。

テイルズオブシンフォニア(GC)

テイルズオブシリーズの第五作目。しばらくの間、 キャラクターデザインをいのまたむつみさんが担当していたが、 初期の藤島康介氏に戻ってます。 wikiによると海外受けがよかったらしく、結構売れたらしい。 一作目のテイルズオブファンタジアとも世界観を共有しており、 プレイ済みの方は楽しめると思います。

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