任天堂一覧

Wii Fit Plus(Wii)

みなさんダイエットしていますか? 僕は毎年夏が近づくとお腹の出っ張りが気になり出すんだよね。 いろいろやってみるけど長くは続かず、 冬が近づくともうダイエットは終了しちゃったり… おじさんなので継続的な運動が必要だってわかっちゃいるけどね。 元々スポーツ人間じゃないのでキツいんだなぁ、これが。

リンクの冒険(FDS)

ついに記事の数が100個と…だいぶクリアしたなぁ。 でも、まだまだ積みゲーがあるので、頑張ってクリアせねば… ネットの情報を観ると積みゲーしてるってよくみるけど、 大人になると積みゲーが増えるのってなんなんすかねぇ? 子どもの時だったらすげー長時間プレイしても大丈夫だったのに、 「あ、1時間たった…終わりにしよ…」ってなっちゃう。 新しいゲームをついつい買ってしまうのだが、 ルールを覚えるのがしんどく感じたりと、 とにかく夢中でプレイできなくなったんだよねぇ。 正直、積みゲーが多すぎて自分の残りの人生で全てプレイできるか不安である。 さて…今回はリンクの冒険。 副題が「THE LEGEND OF ZELDA 2」となっているので、 人気作となったゼルダの伝説の続編である。 子どもの頃から大好きなゲームで今でも当時の攻略本を持っていて、 それを読みながらこのゲームの世界にワクワクしたものだ。 当時は終盤がどうしてもクリアできず、しばらく投げてしまっていたのだが、 中学生になってやっとクリアできたゲームである。

マリオブラザーズ(FC)

FC初期のタイトル。 ドンキーコングシリーズから登場したマリオだが、 タイトル通りのマリオ兄弟が主役。FC発売から2ヶ月程度で登場している。 マリオの相棒であるルイージが初登場しているが、 マリオと双子だったとは初耳。 今現在の二人を見るとちょっと双子とは思えないなぁ。

ドンキーコングJR.(FC)

調べによるとファミコンと同時発売されたのは3タイトルのようだが、 その一つが本作。後の二つは「ドンキーコング」と「ポパイ」。 ドンキーが二つ被っているが…まーどちらも期待されたキラータイトルだったのだろう。 元々はアーケードで人気だった作品。 任天堂の雄、横井軍平氏と宮本茂氏がネットリと開発に絡んでいるゾ。

スーパーマリオ オデッセイ(Switch)

ニンテンドースイッチ…発売当初から品薄で、 買いたいのに買えなかった人も多いでしょう。 転売屋に目をつけられ、中古価格は高騰してたなー。 最近ではバッテリーが長持ちする新型が発売してるね。 なんだか壊れやすいJoy-Conの方も改良されてるとかいう噂だったり。 さて…箱庭マリオの最新作。Wikiによると箱庭マリオは マリオサンシャイン以来となっているが… マリオギャラクシーは含まないんだな。 サンシャインはライトユーザー突き放しのゲームだったが…果たして!?

くるくるくるりん(GBA)

GBAと同時発売されたロンチタイトル。 何気にGBAってロンチタイトルが多いんだよね。期待されていたんだろか? 僕も早めにGBAを手に入れたんだけど、GBAってライトがないから見づらいよね。 見やすくなるのはGBASPが出るまで待たなければならなかった。 で、まー今作をGBAでプレイするのはツラいとおもうんだなぁ。 とにかく神経を使い緻密な操作を要求されるので、 視認しづらいのは結構致命的だったりするゾ。

メトロイド(FDS)

メトロイド…オモロイド…のCMでお馴染みの今作。 でも、そのCMはメトロイド2のCMなんだよね。 僕のメトロイドの出会いは2からで、 その当時の印象はそんなに面白いと感じなかったのもんだが、 SFCのメトロイドはかなり面白かったね。 大人になっても定期的にプレイし続けたゲームである。 で、今作は今になって初プレイである。

スーパーマリオランド(GB)

GBのロンチタイトル。 任天堂の看板タイトルとなったスーパーマリオで、 期待も大きかった事だろう。 当時だとテレビが家庭に1、2台とかが普通で、 テレビが親、兄弟に占領される事もあった。 GBはテレビを使わないで出来るし、 そして、テレビを観ながらもプレイできたんだよね。 幼き頃の自分にとっては革新的なゲーム機だったなー。

ドンキーコング(FC)

FCのロンチタイトルの一つのドンキーコング。 元は任天堂のACのゲームである。 発売当初はACのゲームが家庭でできるという事で、 衝撃的だったんじゃないかなぁ。 ドンキーコングはこのゲームの敵として存在。 プレイヤーが操るのは帽子を被った髭のおじさんなのだが、 このおじさんは後付けでマリオという事になったそうだ。