任天堂一覧

マリオブラザーズ(FC)

FC初期のタイトル。 ドンキーコングシリーズから登場したマリオだが、 タイトル通りのマリオ兄弟が主役。FC発売から2ヶ月程度で登場している。 マリオの相棒であるルイージが初登場しているが、 マリオと双子だったとは初耳。 今現在の二人を見るとちょっと双子とは思えないなぁ。

ドンキーコングJR.(FC)

調べによるとファミコンと同時発売されたのは3タイトルのようだが、 その一つが本作。後の二つは「ドンキーコング」と「ポパイ」。 ドンキーが二つ被っているが…まーどちらも期待されたキラータイトルだったのだろう。 元々はアーケードで人気だった作品。 任天堂の雄、横井軍平氏と宮本茂氏がネットリと開発に絡んでいるゾ。

スーパーマリオ オデッセイ(Switch)

ニンテンドースイッチ…発売当初から品薄で、 買いたいのに買えなかった人も多いでしょう。 転売屋に目をつけられ、中古価格は高騰してたなー。 最近ではバッテリーが長持ちする新型が発売してるね。 なんだか壊れやすいJoy-Conの方も改良されてるとかいう噂だったり。 さて…箱庭マリオの最新作。Wikiによると箱庭マリオは マリオサンシャイン以来となっているが… マリオギャラクシーは含まないんだな。 サンシャインはライトユーザー突き放しのゲームだったが…果たして!?

くるくるくるりん(GBA)

GBAと同時発売されたロンチタイトル。 何気にGBAってロンチタイトルが多いんだよね。期待されていたんだろか? 僕も早めにGBAを手に入れたんだけど、GBAってライトがないから見づらいよね。 見やすくなるのはGBASPが出るまで待たなければならなかった。 で、まー今作をGBAでプレイするのはツラいとおもうんだなぁ。 とにかく神経を使い緻密な操作を要求されるので、 視認しづらいのは結構致命的だったりするゾ。

メトロイド(FDS)

メトロイド…オモロイド…のCMでお馴染みの今作。 でも、そのCMはメトロイド2のCMなんだよね。 僕のメトロイドの出会いは2からで、 その当時の印象はそんなに面白いと感じなかったのもんだが、 SFCのメトロイドはかなり面白かったね。 大人になっても定期的にプレイし続けたゲームである。 で、今作は今になって初プレイである。

スーパーマリオランド(GB)

GBのロンチタイトル。 任天堂の看板タイトルとなったスーパーマリオで、 期待も大きかった事だろう。 当時だとテレビが家庭に1、2台とかが普通で、 テレビが親、兄弟に占領される事もあった。 GBはテレビを使わないで出来るし、 そして、テレビを観ながらもプレイできたんだよね。 幼き頃の自分にとっては革新的なゲーム機だったなー。

ドンキーコング(FC)

FCのロンチタイトルの一つのドンキーコング。 元は任天堂のACのゲームである。 発売当初はACのゲームが家庭でできるという事で、 衝撃的だったんじゃないかなぁ。 ドンキーコングはこのゲームの敵として存在。 プレイヤーが操るのは帽子を被った髭のおじさんなのだが、 このおじさんは後付けでマリオという事になったそうだ。

ゼルダの伝説 夢をみる島(GB)

2019年…という事は今年、今作のリメイクがNSで発売予定だそう。 最新情報を観るとなかなか面白そう。期待できるね。 コレがヒットすれば大地、時空の章のリメイクも期待できるかな? 僕は2Dゼルダの方が好きなのでリメイクは大歓迎だね。 できればリンクの冒険もリメイク…オナシャス!

ドクターマリオ(FC)

友達がGB版を持っていて、それでプレイしたんが最初の出会い。 FC版は今回初プレイである。 GBとFCはどっちが先に発売されたんだろうと調べてみたら、 同時発売だったようだね。 実に時間泥棒なゲームでハマると抜け出せなくなるのが特徴。 僕はGBAのドクターマリオにハマってたなー。