任天堂一覧

ゼルダの伝説 夢をみる島(GB)

2019年…という事は今年、今作のリメイクがNSで発売予定だそう。 最新情報を観るとなかなか面白そう。期待できるね。 コレがヒットすれば大地、時空の章のリメイクも期待できるかな? 僕は2Dゼルダの方が好きなのでリメイクは大歓迎だね。 できればリンクの冒険もリメイク…オナシャス!

ドクターマリオ(FC)

友達がGB版を持っていて、それでプレイしたんが最初の出会い。 FC版は今回初プレイである。 GBとFCはどっちが先に発売されたんだろうと調べてみたら、 同時発売だったようだね。 実に時間泥棒なゲームでハマると抜け出せなくなるのが特徴。 僕はGBAのドクターマリオにハマってたなー。

テトリス(GB)

前回コラムスをやってみてテトリスの事を思い出し、 久し振りにGBのテトリスをやる事にしました。 僕は子どもの時にテトリス同梱のGBを手に入れたんだけど、 当時相当ハマってたなー。 とにかく時間潰しには最適なゲームだね。

光神話 パルテナの鏡(FDS)

物心ついた時には家にあったゲーム。 だけど非常に難しく、クリアはできなかったなぁ。 攻略本も家にあったので、 それを読んで先がどうなっているのかワクワクして読んだものだ。 長らく続編は出ていなかったのだが、2012年に3DSで新作が発売された。 実に26年振りである。でも北米ではゲームボーイで続編が出ていたそうだ。 日本未発売だったが、3DSのバーチャルコンソールで遊べるそう。

伝説のスタフィー(GBA)

おそらく低年齢層に向けて作られたと思われるスタフィー。 カービィなんかと立ち位置が被っているような気がするが。 GBAで三作、DSで二作とそれなりに長く続いた作品。 でも、十年くらい新作が出てないようだから、シリーズは終わってしまったのかな? 伝説のゲームクリエーターの故横井軍平氏が最期に関わっていた作品らしい。

ゼルダの伝説(FDS)

ファミコンディスクシステムのロンチタイトル。 最近発売されたゼルダのブレスオブワイルドは国内外と高評価を得て、 名作と言われてるそうだ。気になるなー。 僕にとっての最初のゼルダは続編のリンクの冒険だったりする。 今作のゼルダは親にディスクを書き換えられてしまい、物心ついた頃にはウチになかった。 ニューファミコンが登場した時、カセットのゼルダの伝説1が発売され、 それでプレイしたのが初めてである。 今回はディスク版。詳しくは説明できないが、ディスク版だとカセットより特殊な音源を使えるのでディスク版でプレイした方がイイでしょう。 とはいえ、ディスクはデリケートなモノなので、ディスクエラーが怖かったりする。

マリオゴルフ64(N64)

任天堂からのゴルフゲームはファミコンがでた当初からあり、 その後ディスクシステムからも、マリオを題材したゴルフゲームが存在している。 今作はその系統を受け継ぐ作品だ。3Dポリゴンをフルに生かしたゲームで、 処理落ちもなくダイナミックな所が魅力なゲームである。 そして、マリオゴルフGBと連携して楽しめるので一通り揃ってるとイイ。

エターナルダークネス 〜招かれた13人〜

ホラーゲームといえばバイオハザードが有名だ。 バイオはプレステの人気を押し上げるほどの売上があったと思う。 バイオのヒット以降、様々なメーカーがホラーゲームを発売した。 そして今回はゲーム界の雄、任天堂が放った作品。 十分期待できるが果たしてどんなゲームに仕上がっているかな…。

ゼルダの伝説 4つの剣+(GC)

ゼルダシリーズ11作目だそう。 N64で発売された3Dゼルダとは打って変わって、 初期のゼルダと同じ見下ろしタイプのゼルダに仕上がってる。 GBAで発売された 「ゼルダの伝説 神々のトライフォース&4つの剣」の続編にあたるが、 プレイしていないので分かりません。 ま、プレイしてなくても大丈夫大丈夫。