アクション一覧

シャンティ
ハーフ・ジーニー ヒーロー
アルティメット・エディション(PS4)

シャンティ…日本っぽいアニメのキャラデザインであるため国産かと思いきや、 実は北米生まれで洋ゲーなんだな。 制作者は日本アニメ、ゲームなどのコンテンツが好きらしく、 キャラデザインは日本人にお願いしたそうだ。 シャンティの原点はGBCで2002年にカプコンから発売。 海外のみなので日本での発売はないので馴染みはないが、 2作目からは日本で発売されているゾ。 で、今回はその4作目。 なんとなくパッケージの女の子がカワイイのに釣られて買ってみたゾ。

LEGO ニンジャゴー
ニンドロイド(PS Vita)

PS Vita…登場は2011年でもう約9年前なんだなぁ。 PSPとの互換性もなく、 魅力的なソフトもないなーって思ってたので、本体購入は見送ってたけど。 2019年に購入。オプティマイズに改造してもらって、 ゲームを録画できる環境ができました。 とりあえず、買ってみたのがこのゲーム。 安かったので…ついね。 PS Vitaいまだに新作ソフトは出ているようだが、 ギャルゲー乙女ゲーの乱発状態…なんだかなぁ…。 負けハードだったドリームキャストの末期状態を思い出すね。 さて…レゴのゲーム、ニンジャゴーは現実のレゴブロックのシリーズから始まったのかな。 フルCGアニメ化されてテレビで放映していたようだ。 日本でも放映されていたようである。 YouTubeの映像を観る限りだと「日本」というよりアジアンテイストな感じで、 なんだか中国の要素が結構入ってたり…。 「ニンジャ」って日本由来のモノだが外国では異常な人気があるよね。 外国には忍者教室なんてのがあるらしいし…。 何を教えるんかな?手裏剣の投げ方?隠密行動? 外国人にはロマンを感じるのかねぇ。 でも、日本での人気は外国ほどじゃなかったり…。 結構温度差があるんだよなぁ。

クレヨンしんちゃん
オラとシロはお友達だよ(GB)

お茶の間の国民的アニメのゲーム。 クレヨンしんちゃんは漫画からのスタートで、 当初は子ども向けの雑誌から始まったワケではないから、 それなりの大人向けの作品だったと思う。 親に対するウィットに富むしんちゃんの返しがなかなかの人気で、 アニメ化すると子ども達にも大人気となった。 ただ、当時は子どもに見せたくないアニメとして、 世のお母さん達に嫌がられていたそーな。 …で、このゲーム…キャラゲーの雄バンダイからの発売。 まーいっぱい売れたんだろうね。 ハードオフのジャンクを漁れば大抵発見できる。 今更やる価値はあるのかどうか…。

マリオブラザーズ(FC)

FC初期のタイトル。 ドンキーコングシリーズから登場したマリオだが、 タイトル通りのマリオ兄弟が主役。FC発売から2ヶ月程度で登場している。 マリオの相棒であるルイージが初登場しているが、 マリオと双子だったとは初耳。 今現在の二人を見るとちょっと双子とは思えないなぁ。

バイオミラクル ぼくってウパ(FDS)

赤ん坊が主役という一風変わったゲーム。 ディスク版がオリジナルだが、カートリッジ版も存在していて、 ソチラの方はプレミア価格となっている。 なんと駿河屋で裸で18800円とかなりの高額。 カートリッジ版は1993年発売とあり、 ファミコン末期に発売されたんで生産本数が少ないのでしょう。 で、ディスク版の方もやや高く、2770円とちょっと手を出しづらいね。 フフフッ…でも僕はラクマで560円でゲットしたんですよ。 やったゼ俺!2000円以上のお得! でも動作未確認のディスクはギャンブルなんだよなぁ…。

ドンキーコングJR.(FC)

調べによるとファミコンと同時発売されたのは3タイトルのようだが、 その一つが本作。後の二つは「ドンキーコング」と「ポパイ」。 ドンキーが二つ被っているが…まーどちらも期待されたキラータイトルだったのだろう。 元々はアーケードで人気だった作品。 任天堂の雄、横井軍平氏と宮本茂氏がネットリと開発に絡んでいるゾ。

スーパーマリオ オデッセイ(Switch)

ニンテンドースイッチ…発売当初から品薄で、 買いたいのに買えなかった人も多いでしょう。 転売屋に目をつけられ、中古価格は高騰してたなー。 最近ではバッテリーが長持ちする新型が発売してるね。 なんだか壊れやすいJoy-Conの方も改良されてるとかいう噂だったり。 さて…箱庭マリオの最新作。Wikiによると箱庭マリオは マリオサンシャイン以来となっているが… マリオギャラクシーは含まないんだな。 サンシャインはライトユーザー突き放しのゲームだったが…果たして!?

LEGO ムービー ザ・ゲーム(WiiU)

レゴの映画を題材にしたゲーム。 PS2の頃からレゴのゲームが出始めた気がするなー。 CG技術が向上して、 ゲーム内にレゴワールドが構築できるようになったんでしょー。 現実のレゴって高いんだよね。 子どもの時は大きいお城とか欲しかったんだけど、 大人になってみて買ってくれなかった理由がよく分かるゼ。

美少女戦士セーラームーン(GB)

ついにバンダイのキャラゲーに手を出す時がきた。 子どもの頃を思い返してみると、 アニメとか漫画がネタになっているのってバンダイばっかりだったんだよね。 聖闘士星矢とか鬼太郎とかドラゴンボールとかなどなど…。 メーカーの事もしらないで遊んでたけど名作とは言いがたく、 良くて佳作程度だったなーと感じている。 でもアニメが主題というだけでやってみたいという気持ちはあったんだよね。 ゲームオリジナルキャラとかより、子供時代には魅力的にかんじていたなぁ。 という事で、今回はセーラームーン。 当時は大人気でテレビにかじりついて見ていた人も多いだろう。 てゆうかメーカーがバンダイじゃないな。 エンジェルってメーカーはバンダイ傘下なのでバンダイと考えてもよかろう。 原作は女の子向けなんだけど男のファンもいたりしてる。変態じゃないゾー! 社会現象…とまではいかないが長寿番組で長い事放送してたんだなー。 バトルアニメ…なのでゲーム化するのに最適な素材だが…さて…。

ミッキーマウス
不思議の国の大冒険(FC)

ハドソンから発売されたミッキーマウスのゲーム。 ミッキーゲームの元祖かと思ったけど、 今作より前には任天堂のゲームウォッチで3作、 ホビーパソコンで1作発売されているようだね。 世界中で人気者のミッキーだが、僕はアニメーション作品は観たことがない。 そういう人多いんじゃないですかねぇ? キャラだけが特出して人気あるような気がするんだよなぁ…。