ソウルブレイダー(SFC)
友達に借りてプレイしたのが強く印象に残っておる。 当時の思い出は楽しい…簡単…アクトレイザーに似てる… 小学生でも特に攻略情報なしでクリアしたからね…優しい方であろう。
新旧問わずゲームソフトを紹介
友達に借りてプレイしたのが強く印象に残っておる。 当時の思い出は楽しい…簡単…アクトレイザーに似てる… 小学生でも特に攻略情報なしでクリアしたからね…優しい方であろう。
HAL研究所…ファミコン誕生以前から存続している老舗企業。 Wikiをみると開発元として色々作っているようで、 HAL研のゲームだと僕の出会いはFCの「ゴルフ」だね…兄弟でよーやったわー 会社が潰れかけてそこからV字回復するという波瀾万丈な会社。 今は任天堂の子会社なのかな…たしかなゲームを作る堅実な印象ではある。
友達が持っててやらせてもらった記憶がある。 そん時はあまり面白い印象はなかったのだけど… 有名なのは「メトロイド…オモロイド」のCM。 内容は硬派なゲーム。そして難易度は高い。 まーガキでは無理だね、難しいから印象が悪かったのだろう。
このゲームは今日の日本中を探してもプレイしている人はいないであろう。 断言してもいい…ボクだけだ。 おおよそカッコいい要素も惹かれる要素もなく地味。 あんまり魅力的とはいえないキャラ… 洋ゲーだしね…この感じは西洋に受けたのかなぁ… こんなブログやってなければ出会う事もなかったね。
子どもの頃プレイして印象には残っていたなぁ。 前作は当ブログでも紹介済み。 前作ディスクシステムだったが今回はカートリッジ。 FCコナミ後期のデカいヤツだ。 このデカいヤツだと音源が違うらしいね。 詳しくは分からんが特殊なチップを積んでるとか… コナミは音楽にもこだわるよね、そういうトコ好き。
カエルの為に鐘は鳴る…奇妙なタイトル。 子どもの頃に印象が残ってたねぇ…CMで観たのかな。 タイトルは「誰が為に鐘は鳴る」という小説のパロディ。 もち知らんかったが「タイトル」のみで中身をパロディしているワケじゃないそうだ。 で、今回は初プレイ。いろいろと評判のイイゲームだね。
随分と前から気になっていたソフト。 ニコニコでバトルBGMの詰め合わせの動画を観て「ストッパー」を聴き、 すぐに惚れちゃった。 その当時PCEは持ってなかったんだけど、 PCEのCDソフトは音楽CDとして聴けるので即購入。コンポで録音したぜよ。 早くやってみたかったんだけどねぇ…時間が経つのはあっという間。 買ったのはもう10年以上前になる…早いなぁ…
DQBをプレイして懐かしの音楽を聴いたのでチョイス。 いや、でもたしかDQ5の曲は使われてなかったなぁ… 久しぶりのSFCソフトのプレイでだいたい3年振りかぁ。 過去、このソフトでデータが消えた事がある憶えがあるので、 レトロフリークでのプレイである。安心安心。
MDのシャイニングフォースはけっこうやり込んで好きだったから、 GGも持ってはいたし、プレイ環境は整ってはいたんだけど…未プレイのソフト。 あんまりGGのソフトって売ってる店は少なかったんだよねぇ。 というかGG本体を買った店以外では見た記憶がないような…家から遠い店だったしなぁ… 大体、発売の1992年は我が家にSFCが導入された年で、 GGのゲーム買うならSFCの買った方がいっぱい遊べるかなぁ…とか思ってたかな。
元祖はPC-8801mkIISRで発売されたとの事。 で、その後の移植がMSX、X68000ときて、このPCE版…1と2とのカップリング。 それなりには人気があったのかなぁ。 もう有名な事だが、このゲームはイースに似たゲームである。 なので…イースが好きな人は期待はすると思うが…