AADV一覧

エターナルダークネス
〜招かれた13人〜

ホラーゲームといえばバイオハザードが有名だ。 バイオはプレステの人気を押し上げるほどの売上があったと思う。 バイオのヒット以降、様々なメーカーがホラーゲームを発売した。 そして今回はゲーム界の雄、任天堂が放った作品。 十分期待できるが果たしてどんなゲームに仕上がっているかな…。

ゼルダの伝説
4つの剣+(GC)

ゼルダシリーズ11作目だそう。 N64で発売された3Dゼルダとは打って変わって、 初期のゼルダと同じ見下ろしタイプのゼルダに仕上がってる。 GBAで発売された 「ゼルダの伝説 神々のトライフォース&4つの剣」の続編にあたるが、 プレイしていないので分かりません。 ま、プレイしてなくても大丈夫大丈夫。

ゼルダの伝説
神々のトライフォース(SFC)

ゼルダシリーズ3作目にあたる作品。 発売されたのはスーパーファミコンが登場してちょうど一年後。 日本だけで116万本も売り上げており、 スーファミの人気を後押しするかのようなソフトだったと思う。 テレビCMもすごいやってて、 子供の時すごく欲しかったのを覚えている。 まあ、その時ウチにスーファミはなかったんだが…。