2018年04月一覧

LUNAR シルバースターストーリー(SS)

メガCDで人気を博したタイトル。 僕はメガCDなんて持ってなかったし、存在すら知らなかった。 なのでこのゲームも知らなかったでゴザル。 セガサターンに移植させて大幅にパワーアップ…してるよね? 内容はRPG。かなりの「超」王道である。

ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド(GB&GBC)

ドラゴンクエストモンスターズの記念すべき一作目。 かなり売れた作品で、wikiによると235万本も売れてマス。すごいね~。 その当時、いっぱいあったポケモンライクなゲームになっている。 ポケモンに似たゲームはたくさんでましたが、 その中でも一番成功したゲームなんじゃないないかな。 このゲームの主人公はドラゴンクエスト6に出ていたテリーで、 その姉のミレーユも出てきている。 だが、ドラクエ6とのストーリーの接点は特になく、 ドラクエ6をプレイしていなくても、なんの問題もありません。

ゼルダの伝説 神々のトライフォース(SFC)

ゼルダシリーズ3作目にあたる作品。 発売されたのはスーパーファミコンが登場してちょうど一年後。 日本だけで116万本も売り上げており、 スーファミの人気を後押しするかのようなソフトだったと思う。 テレビCMもすごいやってて、 子供の時すごく欲しかったのを覚えている。 まあ、その時ウチにスーファミはなかったんだが…。

弟切草(SFC)

「サウンドノベル」という新ジャンルを打ち出したゲーム。 アドベンチャーゲームに近いものだが、 「選択肢」の中から正しい答えを探すのではなく、 「選択肢」を選んで物語が変化していく…という感じです。 次回作の「かまいたちの夜」や「街」はかなり評判が高いですが…。 この「弟切草」はどうだろう…。

星のカービィ64(N64)

この時代の次世代ゲーム機戦争は プレイステーションで「ファイナルファンタジー7」が 1997年に発売された事で、勝敗は決定付けられたと思う。 そして、PSで「ドラゴンクエスト7」の発売が迫り、 お通夜モードのNINTENDO64でリリースされたのがこのソフト。 カービィは名作が多く、 ライトからコアゲーマーまで幅広く愛されているシリーズなんですよね。 でも僕はつい最近「星のカービィ Wii」にハマった人間です。 カービィの存在は知ってはいたんだが、触れる機会がなかった。 さて、このソフトはどうなんでしょ…。

川のぬし釣り2(SFC)

昔、TV東京の番組の「ゲーム王国」で、 見たことがあった記憶があるようなないような…。 RPGと釣りが融合したほのぼのゲーム。 不思議な組み合わせだが、意外にマッチしている。 「川」のぬし釣りとの事だが湖などでも釣りができるゾ。