イースIII(PCECD)
とりあえず…やりたくて買ったゲームのイース3。 イース1・2が好印象だったので押さえとかないねぇ… 音楽だけ先に聴いていて良曲揃いなんだよね、マジで。 今現在イース9まで出ているようで、なかなかの長寿。 初代イースが1987年との事で約34年か… 主役として続投し続けているアドル君、イース9で24歳との事。 若い…うらやましい…( ´△`)
新旧問わずゲームソフトを紹介
とりあえず…やりたくて買ったゲームのイース3。 イース1・2が好印象だったので押さえとかないねぇ… 音楽だけ先に聴いていて良曲揃いなんだよね、マジで。 今現在イース9まで出ているようで、なかなかの長寿。 初代イースが1987年との事で約34年か… 主役として続投し続けているアドル君、イース9で24歳との事。 若い…うらやましい…( ´△`)
コナミのPCE参入の第一弾として発売された今作。 ACのグラディウスが1985年で、今作1991年。 6年前のゲームでACではグラディウス3が登場していて、 SFCでもグラディウス3が発売されている。 実際に今作は複数の媒体に移植されており、 PCE版はかんなり遅い登場で今更感が強かったと思うが、 PCEの性能を生かし、 ACに忠実な移植をしてくれるのだろうと期待した人も多かったのではと思われる。
僕がいたストに出会ったのはSFC版の2からで、 友達が買ったのをみんなでプレイしてましたね。 そして、その後に出たPSのゴージャスキングは友達と徹夜であそんでたなぁ。 今なお続いているいたストですが、 2でハマった僕からするとなんか違うんだよね。 DQやFFのキャラに頼らなくてもいいんじゃないかなーって思う。
子どもの頃に猛烈に欲しかったゲーム。 CMで観たのか雑誌を読んでみたのかは忘れたが、 ゲーム画面をみて面白そうなゲームにみえたんだよね。 のちにシャイニングシリーズとなった初作品である。 いまだにシリーズは続いているようだ。
SUPER CD-ROM2の登場と同時期に発売された今作。 もともとはパソコンで発売されたタイトルだが、 CDの大容量を生かし、ビジュアルやボイスが強化されたものになっている。 今だに続いている英雄伝説シリーズだが、 もともとはドラゴンスレイヤーシリーズの一つでしかなかったらしいね。 ドラスレシリーズの6作目にあたるそうだ。 日本ファルコムの作品だが、開発と販売はPCE版イースシリーズを移植し、 高評価を得たハドソンが担当している。
ゼルダシリーズ3作目にあたる作品。 発売されたのはスーパーファミコンが登場してちょうど一年後。 日本だけで116万本も売り上げており、 スーファミの人気を後押しするかのようなソフトだったと思う。 テレビCMもすごいやってて、 子供の時すごく欲しかったのを覚えている。 まあ、その時ウチにスーファミはなかったんだが…。