Moving Out(Switch)
引越し…一人暮らしで都心近くに住んでいた事があったので、 引越し自体はした事はあるんだけど、 業者に依頼した事はないんだよね。 あ、でも冷蔵庫だけは配達してもらったけど。 一人暮らしで業者に依頼すると距離にもよるが、 5万から10万円くらいかな? 実家からの引越しなら荷物は少なく、 費用はもっと安くなるかもしれんが… 引越し業者に頼むと結構な出費がかさむんだなぁ。
新旧問わずゲームソフトを紹介
引越し…一人暮らしで都心近くに住んでいた事があったので、 引越し自体はした事はあるんだけど、 業者に依頼した事はないんだよね。 あ、でも冷蔵庫だけは配達してもらったけど。 一人暮らしで業者に依頼すると距離にもよるが、 5万から10万円くらいかな? 実家からの引越しなら荷物は少なく、 費用はもっと安くなるかもしれんが… 引越し業者に頼むと結構な出費がかさむんだなぁ。
シャンティ…日本っぽいアニメのキャラデザインであるため国産かと思いきや、 実は北米生まれで洋ゲーなんだな。 制作者は日本アニメ、ゲームなどのコンテンツが好きらしく、 キャラデザインは日本人にお願いしたそうだ。 シャンティの原点はGBCで2002年にカプコンから発売。 海外のみなので日本での発売はないので馴染みはないが、 2作目からは日本で発売されているゾ。 で、今回はその4作目。 なんとなくパッケージの女の子がカワイイのに釣られて買ってみたゾ。
DL専売で2017年にPCで登場したゲーム。 その後スマホアプリやSwitchやPS4でも登場し、 コンシューマでも人気を博した模様。 調べによるとシンガポールのゲーム会社が開発したようで、 ゼルダやFF、スカイリムなんかに影響を受けているとのこと。 今回はパッケージ版での挑戦。 パッケージ版は普通に流通しておらず、 B-SIDE GAMESっていう通販サイトでのみ買う事ができるゾ。 値段は3900円。個数限定販売のようで、 特典がちょこちょこ付いているが、 DL版がSwitchで約1200円なので…ちょっと高いよなぁ。
3DOは松下電機…今のパナソニックから発売されたゲーム機。 同世代にはSS、PS、N64などで、それらよりいち早く登場した。 インタラクティブマルチプレイヤーとの事で… またインタラクティブか…分からんなぁ。 ゲーム機でありつつも家電製品という位置付けであったそうだ。 でも3DOって家電製品として何が出来るんだろう。 音楽CDくらいは再生できるんだろうけど…
昔、携帯電話のアプリでハマってたゲーム。 ガラケーの時代でポチポチやってたなぁ。 このゲーム、元ネタがあるようで「Bejeweled」ってヤツらしい。 Bejeweledの「宝石」を「動物」に置き換えているだけで、 ゲーム性は2つとも同一のものだと思われる。 Bejeweledは世界的には結構有名なゲームのようで、 今はスマホのアプリなんかでブイブイいわせてるようだ。
PS Vita…登場は2011年でもう約9年前なんだなぁ。 PSPとの互換性もなく、 魅力的なソフトもないなーって思ってたので、本体購入は見送ってたけど。 2019年に購入。オプティマイズに改造してもらって、 ゲームを録画できる環境ができました。 とりあえず、買ってみたのがこのゲーム。 安かったので…ついね。 PS Vitaいまだに新作ソフトは出ているようだが、 ギャルゲー乙女ゲーの乱発状態…なんだかなぁ…。 負けハードだったドリームキャストの末期状態を思い出すね。 さて…レゴのゲーム、ニンジャゴーは現実のレゴブロックのシリーズから始まったのかな。 フルCGアニメ化されてテレビで放映していたようだ。 日本でも放映されていたようである。 YouTubeの映像を観る限りだと「日本」というよりアジアンテイストな感じで、 なんだか中国の要素が結構入ってたり…。 「ニンジャ」って日本由来のモノだが外国では異常な人気があるよね。 外国には忍者教室なんてのがあるらしいし…。 何を教えるんかな?手裏剣の投げ方?隠密行動? 外国人にはロマンを感じるのかねぇ。 でも、日本での人気は外国ほどじゃなかったり…。 結構温度差があるんだよなぁ。
ブレイブリーデフォルトはなにやら評判が高く、 前から気になってた作品。 だいぶ前に購入していたのだが、録画する環境が整っていなかったため、 ずっとやっていなかったのだ。 いざ、3DSを改造業者に頼もうと思って、 偽トロキャプチャの会社のサイトを訪れると…、 潰れた…!?サイトなくなってるやんけ! 調べによると、会社の実店舗もなくなってる模様。 なんだか改造代行自体がグレーで違法になるとかなんとか。 急いで他の会社「オプティマイズ」に頼んで改造してもらいました。 でもオプティマイズがまだ営業しているって事は、 違法って事ではないじゃないんですかねぇ。
パチスロには何号機という一つの基準があるんだけど、 今現在は6号機の時代ですね。 まだまだ5号機はあるんだけど、 2020年中にはさほど5号機の人気機種消えて、 2021年ぐらいにはほぼ全ての5号機が消えるでしょう。 大体は基準の裏を突いた爆烈機がホールに登場すると、 「射幸心を煽りすぎだゾ!」という事になり、 パチスロに新しい基準が設けられるって感じなのかな。 昔、4号機から5号機への時は、 出玉性能が考えられないくらい落ちるって事で、 最後の最後まで4号機にホールも客もスガってたんだよね。 その時に比べると今の6号機時代への変貌は割とスムーズな印象。 さて…5号機の比較的初期の時代に人気だったエヴァのスロット…まごエヴァの愛称。 まごエヴァの前に5号機最初期に前身となるエヴァのスロットはあったんだけど、 4号機が強すぎてあんまり見向きもされてはいなかったはず。 4号機が無くなってから登場したまごエヴァは、瞬く間にホールの看板機種となった。 ただ…ホールからは嫌われていただろうけどね。
お茶の間の国民的アニメのゲーム。 クレヨンしんちゃんは漫画からのスタートで、 当初は子ども向けの雑誌から始まったワケではないから、 それなりの大人向けの作品だったと思う。 親に対するウィットに富むしんちゃんの返しがなかなかの人気で、 アニメ化すると子ども達にも大人気となった。 ただ、当時は子どもに見せたくないアニメとして、 世のお母さん達に嫌がられていたそーな。 …で、このゲーム…キャラゲーの雄バンダイからの発売。 まーいっぱい売れたんだろうね。 ハードオフのジャンクを漁れば大抵発見できる。 今更やる価値はあるのかどうか…。
僕がいたストに出会ったのはSFC版の2からで、 友達が買ったのをみんなでプレイしてましたね。 そして、その後に出たPSのゴージャスキングは友達と徹夜であそんでたなぁ。 今なお続いているいたストですが、 2でハマった僕からするとなんか違うんだよね。 DQやFFのキャラに頼らなくてもいいんじゃないかなーって思う。